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吉川市商工会 吉川高校 美術部 製作看板

一店逸品



一店逸品カタログ 第6弾 2011.11.1発行

今年もきました逸品カタログ!

企画~発行までを実行・運営委員を中心に製作したこのカタログ。

その分 『中身が濃い~んです!!』

みなさんの近所にあるお店が自分達の持つ逸品商品・サービスを

自信を持って披露したこのカタログ。

なかなか入りづらいと感じていたお店も実はやっぱり地元のお店。

なが~く地元に根を張って商売をする信用あるお店でご近所さんなんです。




足を運んで店主とお話をしてみると、遠くまで足を運ばなくても

すぐそこで手に入るもの(幸せ)がたくさんあるかもしれません。



一店逸品カタログ 第5弾

今年のカタログはちょっと違う!

昔の吉川市を良く知る人は懐かしく、吉川市の歴史を知らない人には

ちょっとした“話材”として使えるMAPがついてます。

スタンプラリー、クーポン券もついてます!



http://www.city.yoshikawa.saitama.jp/12,22986,36,593.html


<<カタログ製作風景>>

『企業の企業による企業のための製作会議』

◆カタログ製作が到着点ではない!
 
  カタログ掲載店のほぼ全てが会議に参加して、誰に頼るでなく自分達の企画で

  自分のお店をPRするために真剣に取組んでいます。

  今年度はJR東日本様の協力により「駅からハイキング」という大きなイベントを

  逸品事業に絡め、他県他市から多くのお客様がいらっしゃいました。

  商店だけでなく吉川市のPRとして大きく役立つことが出来たと思います。

◆なにか持ってる!

 それはこの事業を通して知り合った「仲間」です。何かひとつのことに協力して

 取組むことで仲間ができたんです。

 一人では大きな事業はできませんが、会員達が集まり協力すればこれだけ

 大きなイベントができます。会員の中にはパソコンに詳しい人や流通チャネル

 を多く持っている人など経験・人財は豊富です。

 会員は皆その道のプロです。個々が持っている知識や経験をお互いに共有

 することで、自然と成長していくこともできます。


 

   

          吉川市の
新イメージキャラ「なまりん」も会員企業を応援してます!




スーパーやデパート、量販店の買い物に慣れつつある昨今・・・。

一見、入りづらそうな個人商店ですがそこには気さくな商店主と

優れた逸品が眠っていました。

『商品(知識)が逸品』『料理が逸品』『接客が逸品』『技術が逸品』。

地元に根を張る事業主は一人一人のお客様を大事にします。

コミュニケーションが希薄になりつつある現代、そこに行けば必ず商店主が

います。

『商店主のキャラクターが逸品』なのかもしれません。


★懸賞などは全て終了しております。


一店逸品カタログ 第4弾

【2009年 11月発行】

 「ほっ!近くのいい店」 


 ※裏表紙の“よ・し・か・わ”に商店主の気持ちがこめられています。



内容については ↓ をクリックしてください
http://www.city.yoshikawa.saitama.jp/12,18195,36,593.html



一店逸品カタログ 第3弾


【2008年 11月発行】

 「私たち、これで食べてます。」 


  ※地元商店主のストレートでインパクトのあるキャッチフレーズ。



内容については ↓ をクリックしてください
http://www.city.yoshikawa.saitama.jp/12,13329,36,593.html

一店逸品カタログ 第2弾


【2007年 11月発行】

 「今まで知らなかった吉川市の魅力凝縮版です」 


  ※観光情報を掲載したMAPが評判。



内容については ↓ をクリックしてください

http://www.city.yoshikawa.saitama.jp/12,810,36,593.html


一店逸品カタログ 第1弾


【2006年 11月発行】

 「今日から新しい吉川を発見!!できそうな気がする」 


  ※一店逸品はここから始まりました。吉川市初の一店逸品カタログ。

ラフィネット総合企画(吉川市)の水井さんがプロデュース
















★アンケート懸賞などは全て終了しております。